第一種の完全および不完全楕円積分
r = delip(x, ck)
非負の要素を有する実数ベクトル
-1 と 1の間の実数
xと同じ大きさの
実数または複素数(またはベクトル)
引数ckの
第一種の楕円積分は以下のように定義されます:

ただし, x は実数および正で,
ck は [-1 1]の範囲となります.
x が1より小さい場合,結果は実数となります.
xを指定して
コールされた場合,xの各エントリについて
ベクトルrが評価されます.